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Diary and ProductionNote from EMotionPictures
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    2月&3月の備忘録

     

     

    ■2月&3月の備忘録。

     

    「ニュースの真相」(監督:ジェームズ・ヴァンダービルト)

    劇場では見逃した期待作でしたが、なるほど面白かった! 久々のロバート・レッドフォードはすっかりおじいちゃんでした。

     

    「サバイバルファミリー」(監督:矢口史靖)

    いろいろ刺激をいただきつつ、興味深く鑑賞しました。面白かったです。♪

     

    「ハドソン川の奇跡」(監督:クリント・イーストウッド)

    劇場で見逃してしまった話題作。さすがに面白いんですが、アメリカはますます複雑になっていきますね。

     

    「ジョイ」(監督:デヴィッド・O・ラッセル)

    期待のデヴィッド・O・ラッセルさんの新作はDVDスルー。主演ジェニファー・ローレンスは本当すばらしい女優ですね。たくさん刺激をいただきました。

     

    「愚行録」(監督:石川慶)

    同世代の新人監督でここまでやれたら充分と思いつつ、いろいろ気になるところがあったのも確か。とはいえ、たくさん刺激をいただきました。♪

     

    「ミッドナイト・スペシャル」(監督:ジェフ・ニコルズ)

    演出がちゃんとしてると安心して見られる。いろいろと懐かしい匂いのするSF映画でもありました。

     

    「ラ・ラ・ランド」(監督:デミアン・チャゼル)

    話題作を映画館で。いろいろ興味深く鑑賞。♪

     

    「君の名は」(監督:新海誠)

    上白石萌音さんが素晴らしい。♪

     

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      18:10 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
      1月の備忘録

       

       

      ■1月の備忘録。

       

      「シークレット・アイズ」(監督:ビリー・レイ)

      「瞳の奥の秘密」のリメイク作品。ジュリア・ロバーツもがんばってますが、演出と撮影がなぁ……。オリジナルは面白かったんだけどねえ。でも、若手のジョー・コールが良かったです。

       

      「ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります」(監督:リチャード・ロンクレイン)

      まあ筋は読めるし、なんてことない物語ではありますが、現代的な問題設定と脚本のうまさ、ベテランふたりの好演で安心して楽しめました。

       

      「クリード チャンプを継ぐ男」(監督:ライアン・クーグラー)

      ちょっとゆるいかなと思うところもありつつですが、楽しみました。面白かった!

       

      「二重生活」(監督:岸善幸)

      ちょっと気になって観てみた。

       

      「ダーク・プレイス」(監督:ジル・パケ=ブランネール)

      期待していたんですが、うーん、物語は面白いんだけどなぁ。

       

      「マギーズ・プラン −幸せのあとしまつ−」(監督:レベッカ・ミラー)

      楽しい大人のコメディ。俳優陣はさすがに3人とも素晴らしかった! 欲を言えば、もう少し落ち着いたカメラワークのほうが好みではあるけれど。♪

       

      「日本で一番悪い奴ら」(監督:白石和彌)

      ちょっと気になって観てみた。

       

       

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        13:18 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
        11月&12月の備忘録

         

         

        ■11月と12月の備忘録。

        いろいろあって、慌ただしい年末となりました。

        まさかという出来事が起こるのが人生なのかもしれません。

         

        「殿、利息でござる!」(監督:中村義洋)

        ああ、これは脚本が良かった。さすがですね。面白かったです。

         

        「ぼくのおじさん」(監督:山下敦弘)

        服部竜三郎くんがワンシーンだけチラッと出てます。妹役の女の子が良かったです。♪

         

        「女が眠る時」(監督:ウェイン・ワン)

        松永大輔くんがワンシーンだけチラッと出てます。

         

        「サウスポー」(監督:アントワン・フークワ)

        劇場では見逃してしまったフークワさんの新作。さすがですね。良い映画だった!

         

        「ヒメアノ〜ル」(監督:吉田恵輔)

        原作の大ファンなので、いろいろ気になってしまいましたが、良いなと思うところはいくつもありました。佐津川愛美さんが抜群に可愛かったですね。

         

        「メーヌ・オセアン」(監督:ジャック・ロジエ)

        久しぶりに見直したんですが、やっぱりめちゃくちゃ面白いですね! たくさん刺激をいただいた。良かったなー。♪

         

        「ちはやふる ー上の句ー」(監督:小泉徳宏)

        「ちはやふる ー下の句ー」(監督:小泉徳宏)

        話題作をDVDで。なるほど、良い出来。面白かったです。

         

        「二ツ星の料理人」(監督:ジョン・ウェルズ)

        定石通りといった感じではありますが、良かった。

         

        「マダム・イン・ニューヨーク」(監督:ガウリ・シンデー)

        オススメされて観たこの映画。なるほど良く出来てる。ちょっと説明的すぎるかなとも思いつつ、ちゃんとツボをおさえられていて面白かったです。

         

        「フィフス・ウェイブ」(監督:J・ブレイクソン)

        ちょっと期待してたんですが、残念ながら驚きは無かった。良く出来てますけどね。脚本には、スザンナ・グラントさんも。

         

        「クーパー家の晩餐会」(監督:ジェシー・ネルソン)

        ちょっと期待したんですが、うーん、うまくのれず。前半がもっと短ければまた違ったのかな。

         

        「教授のおかしな妄想殺人」(監督:ウディ・アレン)

        劇場では見逃した久々のウディ・アレン作品。楽しく鑑賞。エマ・ストーンの可愛さよ。

         

        「ヘイトフル・エイト」(監督:クェンティン・タランティーノ)

        劇場で見逃したタランティーノ作品。なるほどー。

         

         

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          22:07 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
          10月の備忘録

           

           

          ■人生、年取るとわかることがいろいろありますね。生きるって大変だ。

          というわけで、10月の備忘録。

           

          「かぐや姫の物語」(監督:高畑勲)

          初めて観たんですが、これはさすがに良い映画でした。

           

          「SCOOP!」(監督:大根仁)

          前半のテンポや展開、野火の人物像など、いろいろ気になる部分もあったのですが、なにはともあれ衝撃的なクライマックスのパワフルさとエンディングの余韻で、不満も「チャラ」になる。面白かった。♪

           

          「orange -オレンジ-」(監督:橋本光二郎)

          ちょっと気になって観てみた。

           

          「DENKI GROOVE THE MOVIE? -石野卓球とピエール瀧-」(監督:大根仁)

          最後に流れるあのバージョンでのあの曲は、泣かざるを得ないですね。

           

          「マネーモンスター」(監督:ジョディ・フォスター)

          劇場で見逃した話題作。わー、これはお見事。すごいなあ。たくさん刺激をいただきました!

           

          「わたしに会うまでの1600キロ」(監督:ジャン=マルク・ヴァレ)

          ああ、これまた良い映画だった! 余韻にひたる。たくさん刺激をいただきました。

           

          「ウソはホントの恋のはじまり」(監督:カット・コイロ)

          ちょっと気になって観てみた。

           

          「永い言い訳」(監督:西川美和)

          原作でイメージしていたよりもずっと優しい映画だった。深津絵里をとらえたショットには、いくつかとんでもなく美しいものがあって、震えました。とても豊かな映画でした。良かったなあ。♪

           

          「選挙の勝ち方教えます」(監督:デヴィド・ゴードン・グリーン)

          ちょっと気になって観てみた。脚本は、「FRANK」「裏切りのサーカス」などのピーター・ストローハン。

           

          「湯を沸かすほどの熱い愛」(監督:中野量太)

          小さい女の子がふたりとも良かったですね。♪

           

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            12:09 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
            9月の備忘録

             

             

            ■9月の備忘録。

             

            「家族はつらいよ」(監督:山田洋次)

            ちょっと気になってDVDで鑑賞。

             

            「後妻業の女」(監督:鶴橋康夫)

            いやあ、こういう気軽に楽しめる作品って素晴らしいですね。面白かったです!♪

             

            「スポットライト 世紀のスクープ」(監督:トム・マッカーシー)

            劇場で見逃した話題作。お、さすがに面白かった!

             

             

             

            「海よりもまだ深く」(監督:是枝裕和)

            二番館で。さすがにうまいなぁ。俳優陣もみなさん良かった。♪

             

            「レヴェナント 蘇りし者」(監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ)

            劇場では見逃した話題作。あー、これも力作ですね。すごい作品だ。

             

            「怒り」(監督:李相日)

            うわぁ……これは、すごい。大傑作だ。必見。感服しました。すぐにまた観たい。♪

             

            「Re:LIFE -リライフ-」(監督:マーク・ローレンス)

            久しぶりに見直してみた。ささやかだけど大切なことを描こうとするコメディは大好きです!

             

            「怒り」(監督:李相日)

            二度目の劇場へ。うーん、やはりこれはすごいですね。悲しみや苦しみが生む怒り、そして高い共感能力がゆえの行き場のない怒り、あらゆる現状への怒り、古谷実「ヒメアノ〜ル」や、庵野秀明「シン・ゴジラ」とも通じる物語のモチーフとあわせて、それぞれの俳優と演出による人物造形、ほんとうに感服します。嫉妬まじりに欲を言えば、あと5~10分長いバージョンも見たいようにも感じました。いや、でも、それもただの説明になってしまうのかな。とにかく今年ベストの1作は間違いない。素晴らしいです。

             

            「借りぐらしのアリエッティ」(監督:米林宏昌)

            これは観たことなかったのですが、うーん……。

             

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              12:11 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
              8月の備忘録

               

               

              ■さて、8月の備忘録。ところでこの画像が、CGってすごいですねえ。

               

              「わたしたちの宣戦布告」(監督:ヴァレリー・ドンゼッリ)

              ちょっと気になって見直してみた。

               

              「ぼくとアールと彼女のさよなら」(監督:アルフォンソ・ゴメス=レホン)

              これ期待していたんですが、うーん……。

               

               

               

              「幸せをつかむ歌」(監督:ジョナサン・デミ)

              久々のジョナサン・デミ。地味ですが、とてもいい映画でした。

               

              「わが母の記」(監督:原田眞人)

              久しぶりに見直した。これほんとに素晴らしい。傑作だと思います。

               

              「ザ・サンド」(監督:アイザック・ガバエフ)

              ちょっと気になって手に取ってみた。見事なB級っぷりですが……。笑えなかったのが残念。

               

              「帰らない日々」(監督:テリー・ジョージ)

              久しぶりに見直してみた。いまではすっかり大きくなったエル・ファニングがまだ小さいことに、なんだかものすごく時間の流れを感じてしまいました……。

               

              「ある過去の行方」(監督:アスガー・ファルハディ)

              ちょっと気になって見直してみた。

               

              「シン・ゴジラ」(総監督:庵野秀明)

              さすがに面白かった。脚本がいいなぁ。もちろん気になる部分もないわけではないけれど、でも素晴らしい出来であることは確かですね。♪

               

              「砂上の法廷」(監督:コートニー・ハント)

              力のある演出がさすがですね。面白かったです。

               

               

               

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                13:07 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                7月の備忘録

                 

                 

                ■7月の備忘録。

                 

                「クリーピー 偽りの隣人」(監督:黒沢清)

                久しぶりに映画館へ。うーん、なるほど……。

                 

                「ベテラン」(監督:リュ・スンワン)

                元気のいいアクション映画。韓国映画ならではのコミカルさもクドくなくて、楽しく観ました。

                 

                「ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール」(監督:スチュアート・マードック)

                キャシー役のハンナ・マリーが可愛い。

                 

                 

                 

                「タンポポ」(監督:伊丹十三)

                子供のときに観たこの作品。ものすごく久しぶりに見直してみました。なるほど……。

                 

                「マネー・ショート 華麗なる大逆転」(監督:アダム・マッケイ)

                話題作をDVDで。アダム・マッケイのシリアスなビジネスものということで期待していたんですが、想像していたのとはちょっと違う味わいでした。けっして「華麗な大逆転」ではないところがずしんと響く。

                 

                「ザ・ウォーク」(監督:ロバート・ゼメキス)

                うーん、これはのれず。主演の人があんまり好きじゃないってこともあるかもしれませんが……。

                 

                「スティーブ・ジョブズ」(監督:ダニー・ボイル)

                話題作をDVDで。大胆な構成で描かれるジョブズ像。刺激的でした。

                 

                「クライム・ヒート」(監督:ミヒャエル・R・ロスカム)

                ちょっと気になって手に取った本作。これは面白かった! トム・ハーディはいいですよねえ。

                 

                「ハイネケン 誘拐の代償」(監督:ダニエル・アルフレッドソン)

                ちょっと気になって観てみた。あと15分伸びてもいいから、もう少しいろいろやれたと思うんですけどねえ。

                 

                「恋人まで1%」(監督:トム・ゴーミカン)

                カクテルのギャグはくだらなかったですが……。

                 

                「私が、生きる肌」(監督:ペドロ・アルモドバル)

                久しぶりに見直してみた。トラがいいですよねえ。

                 

                「ヤング・アダルト・ニューヨーク」(監督:ノア・バームバック)

                久しぶりに映画館へ。ちょこちょこ笑えて、ちょこちょこ刺さりつつ、楽しく鑑賞。♪

                 

                「マイレージ、マイライフ」(監督:ジェイソン・ライトマン)

                ちょっと気になって見直してみた。

                 

                「シング・ストリート」(監督:ジョン・カーニー)

                予告を見たとき、今回は映画館じゃなくてもいいかなと思ったのだけど、もしやと思い劇場で鑑賞。後半のパワフルさが素晴らしかった! でも個人的には、やっぱり『はじまりのうた』は特別です。♪

                 

                「トランスアメリカ」(監督:ダンカン・タッカー)

                ちょっと気になって見直してみた。主演のフェリシティ・ハフマンは、製作総指揮ウィリアム・H・メイシーの奥さんだったんですね。いい映画です。

                 

                「マイ・ファニー・レディ」(監督:ピーター・ボクダノビッチ)

                以前TIFFで観た本作。久しぶりに観て、またたくさん刺激をいただきました。面白い!

                 

                 

                 

                 

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                  02:46 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                  5月と6月の備忘録

                   

                   

                   

                  ■舞台公演が終わって、もうすぐ1ヶ月……。いやはや時間が経つのは早いですね。

                  というわけで、舞台の合間に観た映画たち。5月と6月の備忘録。

                   

                  「グリーン・インフェルノ」(監督:イーライ・ロス)

                  劇場で見逃したイーライ・ロスの話題作。安定の面白さですね。

                   

                  「きみといた2日間」(監督:マックス・ニコルズ)

                  これはけっこう期待したんですが……。

                   

                  「午後3時の女たち」(監督:ジル・ソロウェイ)

                  うーん、演出がねえ。

                   

                  「君が生きた証」(監督:ウィリアム・H・メイシー)

                  ああ、これは素晴らしいですね! ぜひ多くの方にオススメしたい一本です。必見!

                   

                  「ブリッジ・オブ・スパイ」(監督:スティーブン・スピルバーグ)

                  面白いですねー。ラストのまるで死体のようなトム・ハンクスの寝姿にドキッとさせられる。脚本は、ジョエル&イーサン・コーエン。

                   

                  「マルサの女」(監督:伊丹十三)

                  ものすごく久しぶりに見直してみた。面白いですねー。

                   

                  「マルサの女2」(監督:伊丹十三)

                  こちらもものすごく久しぶりに見直してみた。うーん……。

                   

                  「マルタイの女」(監督:伊丹十三)

                  ついでにこちらも。ですが、まるで面白くない……。

                   

                  「オデッセイ」(監督:リドリー・スコット)

                  劇場では見逃した話題作。リドリー・スコットはあんまり信用してないんですが、思いがけず面白かった。あんまり知らないけど「NHKプロフェッショナル仕事の流儀」的な作品ってことですよね。

                   

                  「アリスのままで」(監督:リチャード・グラッツァー&ウォッシュ・ウェストモアランド)

                  地味だけど良い映画でした。

                   

                  「スーパーの女」(監督:伊丹十三)

                  初めて観たんですが……うーん、これもまるで面白くない……。

                   

                  「アノマリサ」(監督:チャーリー・カウフマン&デューク・ジョンソン)

                  チャーリー・カウフマンのストップモーションアニメ作品。とても刺激的な作品でした。

                   

                  「ストレイト・アウタ・コンプトン」(監督:F・ゲイリー・グレイ)

                  劇場では見逃した話題作。やっぱり青春&成功&挫折の物語は面白い。俳優陣がみんないいですね。

                   

                  「残穢 ー住んではいけない部屋ー」(監督:中村義洋)

                  なるほど……。

                   

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                    01:33 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                    4月の備忘録



                    ■なんだかんだ慌ただしかった4月の備忘録。

                    「奇跡」(監督:是枝裕和)
                    ちょっと気になって見直してみた。いい映画だな。劇中に出てくる軽羹みたいな映画とも言えるのかもしれませんね。

                    「バケモノの子」(監督:細田守)
                    見逃していた話題作をDVDで。宮韻△い、広瀬すず、リリー・フランキーがよかったなあ。

                    「リップヴァンウィンクルの花嫁」(監督:岩井俊二)
                    久しぶりに映画館へ。うーん、まだうまく咀嚼できていないですが、とても興味深い作品だと思いました。さすがに長いけどねえ。♪

                    「ヴィジット」(監督:M・ナイト・シャマラン)
                    話題作をDVDで。なるほどー。

                    「かしこい狗は、吠えずに笑う」(監督:渡部亮平)
                    資料のために。

                    「白い沈黙」(監督:アトム・エゴヤン)
                    久しぶりに面白い映画を観た気がした。刺激的でした。

                    「金融腐蝕列島 呪縛」(監督:原田眞人)
                    ものすごく久しぶりに見直してみた。面白いですよねー。

                    「グラスホッパー」(監督:瀧本智行)
                    ちょっと気になって手に取ってみた。なるほど……。

                    「ボーダーライン」(監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ)
                    おーこれは良いですね。さすがの演出力。エミリー・ブラントはずっと見てられるし、ベニチオ・デル・トロもジョシュ・ブローリンも素晴らしいです。
                     
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                      13:43 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                      3月の備忘録




                      ■6月の舞台公演に向けて、もろもろ準備の日々。というわけで、3月の備忘録。

                      「マエストロ!」(監督:小林聖太郎)
                      オーケストラはいいですよねえ。後半の公演シーンが圧巻でした。

                      「ビリギャル 学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」(監督:土井裕泰)
                      あー、なるほどこれは面白い! 吉田羊がいいですね。

                      「WHO AM I ピエロがお前を嘲笑う」(監督:バラン・ボー・オダー)
                      『23年の沈黙』の監督の新作。なるほど、間違いなく力のある監督さんですね。でも印象は前作と似て、なにか突き抜けない感じがありますね。

                      「世界にひとつのプレイブック」(監督:デヴィッド・O・ラッセル)
                      久しぶりに見直した。ああ、いいですねえ。たくさん刺激をいただきました。




                      「愛しのグランマ」(監督:ポール・ウェイツ)
                      リリー・トムリンはいいですよねえ。

                      「二十四の瞳」(監督:木下恵介)
                      参考のために。高峰秀子もいいですよねえ。

                      「江分利満氏の優雅な生活」(監督:岡本喜八)
                      うーん面白いですねー。

                      「ジュラシック・ワールド」(監督:コリン・トレボロウ)
                      話題作をDVDで。なるほど……。

                      「新しい夫婦の見つけ方」(監督:ジョー・スワンバーグ)
                      マンブルコア派の代表選手だというジョー・スワンバーグの作品。なるほどー。

                      「ラブ&マーシー 終わらないメロディー」(監督:ビル・ポーラッド)
                      『ペット・サウンズ』の制作現場となれば否応なく盛り上がるものはありますね。そのメロディが未来に繋がる編集にドキッとさせられました。

                      「コングレス未来学会議」(監督:アリ・フォルマン)
                      さすがにチャレンジングな作品でした。
                       
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                        09:33 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu