NOTE

Diary and ProductionNote from EMotionPictures
いかれたベイビー [DVD] / ココダケノハナシ~短篇.jpルーキーズ第3弾~ [DVD] / A DAY IN THE LIFE / ら巡 be found dead トーキョー/不在/ハムレット / ぴあフィルムフェスティバル PFFアワード2004 Vol.4 / ボーイ・ミーツ・プサン /
『あの娘のランジェリー』終了しました。ありがとうございました。

 

 

■エマニュエルの作戦会議『あの娘のランジェリー』@Ito・M・Studio、無事に全公演を終了しました。

ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました!

 

いろいろ課題は残されつつも、このメンバーで作品を作れたことは、2016年の大きな収穫のひとつだと思っています。

関わってくださったキャスト&スタッフにも心から感謝したい。

どうもありがとう。

 

そしてまた、早めに次回作のお知らせができるよう準備していきたいと思います!

 

 

 

 

 

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    23:44 | エマニュエル | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
    『あの娘のランジェリー』チケット発売中です!


    エマニュエルの作戦会議「あの娘のランジェリー」

    2016年6月15日(水)〜 6月19日(日)

    @Ito・M・Studio(代々木上原) http://ito-m-studio.com


    あらすじ

     高校バスケ部の遠征合宿に同行した、引率の教師やコーチたち。

     合宿3日目の夜、「万引きした生徒がいる」と報告を受けた教師たちは、

     その事件をめぐって、ひとりの女生徒を追及していくことになるが……!?


    作&演出:浅野晋康(エマニュエル)

    出演:松永大輔(エマニュエル)

       太田正一、田中祐理子、廣田朋菜、藤沢玲花、β、保田あゆみ

    照明:富山貴之

    チラシデザイン:塚田弥与以

    WEBデザイン:相馬称

    チラシ撮影:福井琢也

    協力:Ito・M・Studio、高岡事務所、株式会社ノックアウト、クォータートーン

       株式会社アイトゥーオフィス、エビス大黒舎、株式会社PuR、ワハハ本舗

       株式会社サーブプロモーション

    企画:伊藤留奈(作戦会議)

    製作:エマニュエル、作戦会議

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      03:28 | エマニュエル | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
      エマニュエル新作公演情報!


      エマニュエルの作戦会議「あの娘のランジェリー」

      2016年6月15日(水)〜 6月19日(日)

      @Ito・M・Studio(代々木上原) http://ito-m-studio.com

      出演:松永大輔、太田正一、田中祐理子、廣田朋菜、藤沢玲花、β、保田あゆみ

      作&演出:浅野晋康

      協力:Ito・M・Studio
      企画:伊藤留奈
      製作:エマニュエル、作戦会議

      チケット発売日:5月6日(金)
       

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        13:52 | エマニュエル | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
        4月の備忘録



        ■なんだかんだ慌ただしかった4月の備忘録。

        「奇跡」(監督:是枝裕和)
        ちょっと気になって見直してみた。いい映画だな。劇中に出てくる軽羹みたいな映画とも言えるのかもしれませんね。

        「バケモノの子」(監督:細田守)
        見逃していた話題作をDVDで。宮韻△い、広瀬すず、リリー・フランキーがよかったなあ。

        「リップヴァンウィンクルの花嫁」(監督:岩井俊二)
        久しぶりに映画館へ。うーん、まだうまく咀嚼できていないですが、とても興味深い作品だと思いました。さすがに長いけどねえ。♪

        「ヴィジット」(監督:M・ナイト・シャマラン)
        話題作をDVDで。なるほどー。

        「かしこい狗は、吠えずに笑う」(監督:渡部亮平)
        資料のために。

        「白い沈黙」(監督:アトム・エゴヤン)
        久しぶりに面白い映画を観た気がした。刺激的でした。

        「金融腐蝕列島 呪縛」(監督:原田眞人)
        ものすごく久しぶりに見直してみた。面白いですよねー。

        「グラスホッパー」(監督:瀧本智行)
        ちょっと気になって手に取ってみた。なるほど……。

        「ボーダーライン」(監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ)
        おーこれは良いですね。さすがの演出力。エミリー・ブラントはずっと見てられるし、ベニチオ・デル・トロもジョシュ・ブローリンも素晴らしいです。
         
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          13:43 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
          3月の備忘録




          ■6月の舞台公演に向けて、もろもろ準備の日々。というわけで、3月の備忘録。

          「マエストロ!」(監督:小林聖太郎)
          オーケストラはいいですよねえ。後半の公演シーンが圧巻でした。

          「ビリギャル 学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」(監督:土井裕泰)
          あー、なるほどこれは面白い! 吉田羊がいいですね。

          「WHO AM I ピエロがお前を嘲笑う」(監督:バラン・ボー・オダー)
          『23年の沈黙』の監督の新作。なるほど、間違いなく力のある監督さんですね。でも印象は前作と似て、なにか突き抜けない感じがありますね。

          「世界にひとつのプレイブック」(監督:デヴィッド・O・ラッセル)
          久しぶりに見直した。ああ、いいですねえ。たくさん刺激をいただきました。




          「愛しのグランマ」(監督:ポール・ウェイツ)
          リリー・トムリンはいいですよねえ。

          「二十四の瞳」(監督:木下恵介)
          参考のために。高峰秀子もいいですよねえ。

          「江分利満氏の優雅な生活」(監督:岡本喜八)
          うーん面白いですねー。

          「ジュラシック・ワールド」(監督:コリン・トレボロウ)
          話題作をDVDで。なるほど……。

          「新しい夫婦の見つけ方」(監督:ジョー・スワンバーグ)
          マンブルコア派の代表選手だというジョー・スワンバーグの作品。なるほどー。

          「ラブ&マーシー 終わらないメロディー」(監督:ビル・ポーラッド)
          『ペット・サウンズ』の制作現場となれば否応なく盛り上がるものはありますね。そのメロディが未来に繋がる編集にドキッとさせられました。

          「コングレス未来学会議」(監督:アリ・フォルマン)
          さすがにチャレンジングな作品でした。
           
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            09:33 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
            2月の備忘録



            ■2月の備忘録。

            「ラブソングができるまで」(監督:マーク・ローレンス)
            久しぶりに見直してみた。ヒュー・グラントとドリュー・バリモアが最高。素晴らしいロマンティック・コメディです。

            「Re:LIFE 〜リライフ〜」(監督:マーク・ローレンス)
            久しぶりに映画館へ。ヒュー・グラントもマリサ・トメイも大好きです。面白かった。♪

            「噂のアゲメンに恋をした!」(監督:マーク・ヘルフリッチ)
            久しぶりに見直してみた。ジェシカ・アルバがかわいい。

            「もしも君に恋したら。」(監督:マイケル・ドース)
            なんとなく見直してみた。

            「消されたヘッドライン」(監督:ケヴィン・マクドナルド)
            久しぶりに見直してみた。新聞社を舞台とした映画は惹かれるんですよねえ。

            「きみはいい子」(監督:呉美保)
            なるほど……。

            「トゥー・ウィークス・ノーティス」(監督:マーク・ローレンス)
            ちょっと気になって観てみた。サンドラ・ブロックはいつまで経っても「愛と呼ばれるもの」が一番だなぁ。

            「ディオールと私」(監督:フレデリック・チェン)
            劇場では見逃した話題作。あー、これは面白いなあ。いろいろ興奮しました。

            「ファッションが教えてくれること」(監督:R・J・カトラー)
            「VOGUE」誌のアナ・ウィンターのドキュメンタリー。

            「マイ・インターン」(監督:ナンシー・マイヤーズ)
            面白く観ましたが、なんだかテレビドラマみたいな構成と内容でした。デ・ニーロさんはさすがですねえ。

            「ピース オブ ケイク」(監督:田口トモロヲ)
            これ、原作者はどれくらい関与したんだろう……。ま、それはそれとして、関わった方々の資質もあるのか、やたら酩酊感のある映画だったなぁ。

            「人生はローリングストーン」(監督:ジェームズ・ポンソルト)
            ダニー・エルフマンの音楽がよかったです。

            「キャロル」(監督:トッド・ヘインズ)
            久しぶりに映画館へ。ケイト・ブランシェットとルーニー・マーラの主演作。いろいろ刺激的でした。♪

            「子猫をお願い」(監督:チョン・ジェウン)
            久しぶりに見直してみた。やっぱり素晴らしいですね。



             
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              12:33 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
              エマニュエル新作スタジオ公演決定! 出演者募集中です。


               

              【ふたつの演劇ユニットが共同企画!
               [ エマニュエルの作戦会議 ]による、新作スタジオ公演の出演者を募集!
               ぜひワークショップ・オーディションにご参加ください】



              演劇ユニット[ エマニュエル ]と[ 作戦会議 ]。

              今回、ふたつの演劇ユニットが共同で新作公演を企画し、2016年6月にスタジオ公演(於:Ito・M・Studio)を行うことになりました。


              そこで、その出演者を募集するため、ワークショップ・オーディションを開催いたします!
              ぜひ、多くの方にご参加いただきたいと願ってます。
              ご興味を持っていただけた方は、下記の要項に沿って、メールにてご応募ください。
              たくさんのご応募をお待ちしています。よろしくお願いします。


              ■演劇ユニット[ エマニュエル ]……映画監督の浅野晋康(作&演出)が主宰する演劇ユニット。2012年4月に第1回公演「甘い記憶」(下北沢・シアター711)、2013年5月に第2回公演「1995年のサマー・アンセム」(下北沢・シアター711)を行い、それぞれ好評を得た。今回は、約3年ぶりの新作公演となる。
              公式サイト emmanu.net

              ■演劇ユニット[ 作戦会議 ]……伊藤留奈・中川香果を中心に活動するクリエイティブチーム。Ito・M・Studioの空間から、あらゆる表現の可能性を探求する。これまでの主な公演は、第4回公演「夏の砂の上」(松田正隆 作、2014年9月、Ito・M・Studio)、第5回公演「東京大仏心中」(竹内銃一郎 作、2015年6月、Ito・M・Studio)など。
              公式サイト http://ito-m-studio.com/studio/sakusen_kaigi.html


              【公演の概要】
              エマニュエルの作戦会議『(タイトル未定)』
              作&演出:浅野晋康
              公演日程:2016年6月15日(水)〜19日(日)
              公演場所:Ito・M・Studio(東京・代々木上原) http://ito-m-studio.com/studio/concept.html

              [ ワークショップ・オーディションの日時 ]
              2016年 2月28日(日) 13時30分 〜 16時30分

              [ 応募条件 ]
              エマニュエル新作公演(2016年6月スタジオ公演)への出演を希望する、心身ともに健康な18歳〜30歳くらいの女性。
              ※今回探している役柄の都合で、女性の方に限定させていただきます。
              (なお、公演にむけての稽古は2016年5月中旬頃から開始する予定です。)

              [ ワークショップ・オーディションに参加するまでの手順・スケジュール ]
              1:Eメールにて、〈 emmanuel.seisaku@gmail.com 〉宛に、ご応募ください。
              メールのタイトルは、
「ワークショップ・オーディション参加希望」
として、メール本文には、
「氏名/年齢/性別/連絡先の電話番号/これまでの主な活動歴」
を、ご記入ください。
              ※なお、メールの添付ファイルは確認致しません。メールには添付ファイルを添えないようにお願いします。
              2:2月26日(金)までに、開催場所などの詳細をメールにて返信致します。
              ※開催場所は、東京・代々木上原を予定しています。

              その他、スタッフ・お手伝いさんの募集もしています。ご興味のある方はぜひご連絡ください!

              http://stage.corich.jp/bbs/detail.php?sure_id=30063&sv=
              http://stage.corich.jp/bbs/detail.php?sure_id=30062&sv=

              [ 応募締切 ]
              2016年2月22日(月)必着。


              [ メール送付先・お問い合わせ先 ]
              エマニュエル emmanuel.seisaku@gmail.com

               

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                14:30 | エマニュエル | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                1月の備忘録


                 

                ■2016年もあっという間にひと月経過。というわけで、1月の備忘録。いろいろ参考資料を見る日々。
                 

                「小さいおうち」(監督:山田洋次)

                おっと、これ良いじゃないですか! びっくりした。そして、松たか子はエロい。

                「母べえ」(監督:山田洋次)

                いくつか苦笑したシーンはありましたが、浅野忠信はよかったなあ。あと近藤公園くんもよかった!

                「あの頃エッフェル塔の下で」(監督:アルノー・デプレシャン)

                2016年の初映画館はこの映画で。「そして僕は恋をする」の続編であり前日談。「想起すること」そのものを描くようなショット構成は、ほとんど混乱してるんじゃないかという印象すらありますが、刺激もたくさんいただきました。♪

                「クイール」(監督:崔洋一)

                参考のために。

                「さよなら、クロ 〜世界一幸せな犬の物語〜」(監督:松岡錠司)

                参考のために。久々に見た三輪明日美のかわいさよ。

                「45歳からの恋の幕アケ!!」(監督:クレイグ・ジスク)

                ジュリアン・ムーアのロマンティック・コメディってどうかなーと恐る恐るでしたが、反省しました。役柄も演技もばっちり。やはり素晴らしかったです。映画自体もとてもいい出来でした。

                「細雪」(監督:市川崑)

                久々に見直してみた。着物だけで1億5千万円とか。いやあ、みなさんキレイです。女性の面白さですね。

                「天使が消えた街」(監督:マイケル・ウィンターボトム)

                事実をもとにしたネタが強烈なこともあって、これは悪くなかった。なんといってもカーラ・デルヴィーニュが可愛いですね。とはいえ、スティーヴン・ドーフとエル・ファニングの並びに似てて父と娘の関係に重ねられていることもあり『SOMEWHRE』感が漂ってたのは気のせいでしょうか。

                「(500)日のサマー」(監督:マーク・ウェブ)

                ちょっと気になって見直してみた。

                「幸せのキセキ」(監督:キャメロン・クロウ)

                久しぶりに見直してみた。永遠の思春期野郎キャメロン・クロウは大好きです。

                「アダプテーション」(監督:スパイク・ジョーンズ)

                久しぶりに見直してみた。

                「ザ・ロイヤル・テネンバウムス」(監督:ウェス・アンダーソン)

                久しぶりに見直してみた。

                「ヤング≒アダルト」(監督:ジェイソン・ライトマン)

                久しぶりに見直してみた。

                「イカとクジラ」(監督:ノア・バームバック)

                久しぶりに見直してみた。

                「大災難P.T.A.」(監督:ジョン・ヒューズ)

                ちょっと気になって観てみた。かなり昔に観た記憶があるなあ。

                「華麗なるギャッツビー」(監督:バズ・ラーマン)

                すっかり見逃していた本作。あーこれは素晴らしいじゃないですか。ところどころ飽きますが、それでも好感。

                「シングルス」(監督:キャメロン・クロウ)

                久しぶりに見直してみた。ポール・ジアマッティが1シーンだけ出てたんですねえ。

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                  12:05 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                  2016

                   

                  ■あけましておめでとうございます!


                  本年もどうぞよろしくお願いします。


                   

                  2015年も見逃した映画はたくさんありますが、観たもののなかでは、自分のフェイバリットはこんな感じでしょうか。


                  「はじまりのうた」

                  「アクトレス」

                  「インサイド・ヘッド」

                  「インヒアレント・ヴァイス」

                  「EDEN」

                  「ゴーン・ガール」

                  「6才のボクが、大人になるまで。」

                  「グッド・ストライプス」

                  「ナイトクローラー」

                  「駆込み女と駆出し男」


                   

                  2016年は、ぜひとも新しい一歩を踏み出そう!




                   
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                    14:51 | 日記 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                    12月の備忘録

                     

                    ■さて、12月の備忘録。さよなら2015年!


                    「マジック・イン・ムーンライト」(監督:ウディ・アレン)

                    うーん、やはりこれは退屈だった。

                    「寄生獣」「寄生獣 完結編」(監督:山崎貴)

                    話題作をDVDで。冒頭に佐伯新さんが出てきてうれしかったです。

                    「脳内ポイズンベリー」(監督:佐藤祐市)

                    これが面白いかどうかは人それぞれですが、役者は好演、演出も悪くないですね。

                    「WISH I WAS HERE 僕らのいる場所」(監督:ザック・ブラフ)

                    もしやと期待して借りてみましたが、やはりこの監督ではねえ……。

                    「イニシエーション・ラブ」(監督:堤幸彦)

                    予告でずいぶん煽っていたせいで、どんなトリックだろう?と思いながら見ていたので、その仕掛けがすぐにわかってしまった……。

                    「ラブ&ピース」(監督:園子温)

                    これは……。

                    「駆込み女と駆出し男」(監督:原田眞人)

                    これはいい映画でした。役者もみんないいですねー。

                    「セレステ&ジェシー」(監督:リー・トランド・クリーガー)

                    久しぶりに見直した。やっぱり素晴らしかった。またしても感動と勇気をいただきました。

                    「靴職人と魔法のミシン」(監督:トム・マッカーシー)

                    アダム・サンドラーはいいですよねえ。

                    「インサイド・ヘッド」(監督:ピート・ドクター)

                    劇場で見逃してしまった話題作。あー、これは本当に素晴らしいですね。最初から最後まで全部が面白いです。いい映画だなぁ。すごい!

                    「50/50 フィフティ・フィフティ」(監督:ジョナサン・レヴィン)

                    久しぶりに見直した。刺激をいただきました。

                    「SEXテープ」(監督:ジェイク・カスダン)

                    予告から楽しみにしていた本作。思った以上に下品でバカバカしい映画でした。ロブ・ロウが出てるのも皮肉をきかせてるってことですね。楽しかった!


                     
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                      14:43 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu