NOTE

Diary and ProductionNote from EMotionPictures
いかれたベイビー [DVD] / ココダケノハナシ~短篇.jpルーキーズ第3弾~ [DVD] / A DAY IN THE LIFE / ら巡 be found dead トーキョー/不在/ハムレット / ぴあフィルムフェスティバル PFFアワード2004 Vol.4 / ボーイ・ミーツ・プサン /
2月の備忘録



■2月の備忘録。

「ラブソングができるまで」(監督:マーク・ローレンス)
久しぶりに見直してみた。ヒュー・グラントとドリュー・バリモアが最高。素晴らしいロマンティック・コメディです。

「Re:LIFE 〜リライフ〜」(監督:マーク・ローレンス)
久しぶりに映画館へ。ヒュー・グラントもマリサ・トメイも大好きです。面白かった。♪

「噂のアゲメンに恋をした!」(監督:マーク・ヘルフリッチ)
久しぶりに見直してみた。ジェシカ・アルバがかわいい。

「もしも君に恋したら。」(監督:マイケル・ドース)
なんとなく見直してみた。

「消されたヘッドライン」(監督:ケヴィン・マクドナルド)
久しぶりに見直してみた。新聞社を舞台とした映画は惹かれるんですよねえ。

「きみはいい子」(監督:呉美保)
なるほど……。

「トゥー・ウィークス・ノーティス」(監督:マーク・ローレンス)
ちょっと気になって観てみた。サンドラ・ブロックはいつまで経っても「愛と呼ばれるもの」が一番だなぁ。

「ディオールと私」(監督:フレデリック・チェン)
劇場では見逃した話題作。あー、これは面白いなあ。いろいろ興奮しました。

「ファッションが教えてくれること」(監督:R・J・カトラー)
「VOGUE」誌のアナ・ウィンターのドキュメンタリー。

「マイ・インターン」(監督:ナンシー・マイヤーズ)
面白く観ましたが、なんだかテレビドラマみたいな構成と内容でした。デ・ニーロさんはさすがですねえ。

「ピース オブ ケイク」(監督:田口トモロヲ)
これ、原作者はどれくらい関与したんだろう……。ま、それはそれとして、関わった方々の資質もあるのか、やたら酩酊感のある映画だったなぁ。

「人生はローリングストーン」(監督:ジェームズ・ポンソルト)
ダニー・エルフマンの音楽がよかったです。

「キャロル」(監督:トッド・ヘインズ)
久しぶりに映画館へ。ケイト・ブランシェットとルーニー・マーラの主演作。いろいろ刺激的でした。♪

「子猫をお願い」(監督:チョン・ジェウン)
久しぶりに見直してみた。やっぱり素晴らしいですね。



 
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    12:33 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
    1月の備忘録


     

    ■2016年もあっという間にひと月経過。というわけで、1月の備忘録。いろいろ参考資料を見る日々。
     

    「小さいおうち」(監督:山田洋次)

    おっと、これ良いじゃないですか! びっくりした。そして、松たか子はエロい。

    「母べえ」(監督:山田洋次)

    いくつか苦笑したシーンはありましたが、浅野忠信はよかったなあ。あと近藤公園くんもよかった!

    「あの頃エッフェル塔の下で」(監督:アルノー・デプレシャン)

    2016年の初映画館はこの映画で。「そして僕は恋をする」の続編であり前日談。「想起すること」そのものを描くようなショット構成は、ほとんど混乱してるんじゃないかという印象すらありますが、刺激もたくさんいただきました。♪

    「クイール」(監督:崔洋一)

    参考のために。

    「さよなら、クロ 〜世界一幸せな犬の物語〜」(監督:松岡錠司)

    参考のために。久々に見た三輪明日美のかわいさよ。

    「45歳からの恋の幕アケ!!」(監督:クレイグ・ジスク)

    ジュリアン・ムーアのロマンティック・コメディってどうかなーと恐る恐るでしたが、反省しました。役柄も演技もばっちり。やはり素晴らしかったです。映画自体もとてもいい出来でした。

    「細雪」(監督:市川崑)

    久々に見直してみた。着物だけで1億5千万円とか。いやあ、みなさんキレイです。女性の面白さですね。

    「天使が消えた街」(監督:マイケル・ウィンターボトム)

    事実をもとにしたネタが強烈なこともあって、これは悪くなかった。なんといってもカーラ・デルヴィーニュが可愛いですね。とはいえ、スティーヴン・ドーフとエル・ファニングの並びに似てて父と娘の関係に重ねられていることもあり『SOMEWHRE』感が漂ってたのは気のせいでしょうか。

    「(500)日のサマー」(監督:マーク・ウェブ)

    ちょっと気になって見直してみた。

    「幸せのキセキ」(監督:キャメロン・クロウ)

    久しぶりに見直してみた。永遠の思春期野郎キャメロン・クロウは大好きです。

    「アダプテーション」(監督:スパイク・ジョーンズ)

    久しぶりに見直してみた。

    「ザ・ロイヤル・テネンバウムス」(監督:ウェス・アンダーソン)

    久しぶりに見直してみた。

    「ヤング≒アダルト」(監督:ジェイソン・ライトマン)

    久しぶりに見直してみた。

    「イカとクジラ」(監督:ノア・バームバック)

    久しぶりに見直してみた。

    「大災難P.T.A.」(監督:ジョン・ヒューズ)

    ちょっと気になって観てみた。かなり昔に観た記憶があるなあ。

    「華麗なるギャッツビー」(監督:バズ・ラーマン)

    すっかり見逃していた本作。あーこれは素晴らしいじゃないですか。ところどころ飽きますが、それでも好感。

    「シングルス」(監督:キャメロン・クロウ)

    久しぶりに見直してみた。ポール・ジアマッティが1シーンだけ出てたんですねえ。

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      12:05 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
      12月の備忘録

       

      ■さて、12月の備忘録。さよなら2015年!


      「マジック・イン・ムーンライト」(監督:ウディ・アレン)

      うーん、やはりこれは退屈だった。

      「寄生獣」「寄生獣 完結編」(監督:山崎貴)

      話題作をDVDで。冒頭に佐伯新さんが出てきてうれしかったです。

      「脳内ポイズンベリー」(監督:佐藤祐市)

      これが面白いかどうかは人それぞれですが、役者は好演、演出も悪くないですね。

      「WISH I WAS HERE 僕らのいる場所」(監督:ザック・ブラフ)

      もしやと期待して借りてみましたが、やはりこの監督ではねえ……。

      「イニシエーション・ラブ」(監督:堤幸彦)

      予告でずいぶん煽っていたせいで、どんなトリックだろう?と思いながら見ていたので、その仕掛けがすぐにわかってしまった……。

      「ラブ&ピース」(監督:園子温)

      これは……。

      「駆込み女と駆出し男」(監督:原田眞人)

      これはいい映画でした。役者もみんないいですねー。

      「セレステ&ジェシー」(監督:リー・トランド・クリーガー)

      久しぶりに見直した。やっぱり素晴らしかった。またしても感動と勇気をいただきました。

      「靴職人と魔法のミシン」(監督:トム・マッカーシー)

      アダム・サンドラーはいいですよねえ。

      「インサイド・ヘッド」(監督:ピート・ドクター)

      劇場で見逃してしまった話題作。あー、これは本当に素晴らしいですね。最初から最後まで全部が面白いです。いい映画だなぁ。すごい!

      「50/50 フィフティ・フィフティ」(監督:ジョナサン・レヴィン)

      久しぶりに見直した。刺激をいただきました。

      「SEXテープ」(監督:ジェイク・カスダン)

      予告から楽しみにしていた本作。思った以上に下品でバカバカしい映画でした。ロブ・ロウが出てるのも皮肉をきかせてるってことですね。楽しかった!


       
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        14:43 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
        11月の備忘録


         

        ■11月の備忘録。


        「ストロボ・エッジ」(監督:廣木隆一)

        あ、これはさすがの演出ですね。「好きな人に、好きな人がいても好き」「好きがつもっていく」などキャッチコピーはやたら強烈でしたが、理想的な漫画実写化ですね。

        「新宿スワン」(監督:園子温)

        なるほど……。でも、思ったほど悪くはなかったです。

        「ランデヴー」(監督:アンドレ・テシネ)

        久しぶりに見直した。共同脚本はオリヴィエ・アサイヤス。ジュリエット・ビノシュ主演。なるほど、ここから最新作「アクトレス」へと続いていったわけですね。

        「ストレイヤーズ・クロニクル」(監督:瀬々敬久)

        なるほど……。

        「龍三と七人の子分たち」(監督:北野武)

        少し不安を感じつつでしたが、ふつうに面白い映画でした。

        「色あせてカラフル」(監督:横山久美子)

        トリウッドスタジオプロジェクト第10弾を劇場で。♪

        「マッドマックス 怒りのデス・ロード」(監督:ジョージ・ミラー)

        劇場で見逃した話題作をDVDで。なるほど、これはよく出来てますね。くだらない小ネタがいいですね。

        「ピッチ・パーフェクト」(監督:ジェイソン・ムーア)

        んー、これは乗れませんでした。演出がねえ……。そもそもみんな大学生に見えないっていうのもあるし。

        「グッド・ライ 〜いちばん優しい嘘〜」(監督:フィリップ・ファラルドー)

        リース・ウィザースプーン主演の、スーダン難民の物語。実際のスーダン難民でもある俳優陣がみんなうまい。

        「イコライザー」(監督:アントワン・フークワ)

        なるほど。うーん……。

        「シグナル」(監督:ウィリアム・ユーバンク)

        ちょっと気になって手に取ってみましたが、うーん……。

        「毛皮のヴィーナス」(監督:ロマン・ポランスキー)

        マチュー・アマルリックもエマニュエル・セニエもいいですね。でも、この芝居は舞台だったらもっと面白いだろうなと思ったりもしました。

        「スケルトン・ツインズ 幸せな人生のはじめ方」(監督:クレイグ・ジョンソン)

        設定は面白いんだけどなぁ……。

        「恋人たち」(監督:橋口亮輔)

        待望の新作を劇場で。♪

        「スマート・アス」(監督:キム・シャピロン)

        はじまってすぐに、こりゃダメだと思ったけど、可愛い子が出てるとそれなりに観れる。あと、ワンシーンながら、久しぶりにマリアンヌ・ドニクールが観れてうれしかったです。ものすごい老けてたけど。

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          14:24 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
          10月の備忘録


           

          ■今年も残り2ヶ月か……。秋も深まる10月の備忘録。


          「父と暮せば」(監督:黒木和雄)

          原田芳雄さんも宮沢りえさんも良いですねえ。

          「ミリオンダラー・ベイビー」(監督:クリント・イーストウッド)

          久しぶりに見直した。やはり奇妙さはありつつも、うーん素晴らしいですねえ。

          「花とアリス殺人事件」(監督:岩井俊二)

          アニメ作品だからか、妙に遅い印象はありましたが、「花とアリス」に繋がっていくラスト数分がいいなあと思いました。

          「岸辺の旅」(監督:黒沢清)

          どのような題材でもホラーにしてしまうのはすごいなあ。ドキドキさせられるショットがいくつも。そして、深津絵里さんのまなざしが素晴らしいですね。♪

          「さよなら歌舞伎町」(監督:廣木隆一)

          南果歩さんよかったです。

          「アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生」(監督:バーバラ・リーボヴィッツ)

          写真家アニー・リーボヴィッツのドキュメンタリー。監督は妹さん。60年代サンフランシスコでの学生時代からローリング・ストーン誌でのロックバンド密着撮影、80年代ヴァニティ・フェア誌での著名人撮影、90年代後期からのヴォーグ誌でのファッション写真に加えて、スーザン・ソンタグとの関係など、パワフルなアニー・リーボヴィッツの経歴が刺激的です。ジョン・レノン殺害の数時間前に撮られたという写真には、たしかに伝説化するだけの不思議な偶然の力が作用していて、奇跡的。

          「恋恋風塵」(監督:ホウ・シャオシェン)

          リマスター版で美しい画面でした。とってもいい映画ですねえ。

          「博士と彼女のセオリー」(監督:ジェームズ・マーシュ)

          なるほど、良い映画でした。大好きなフェリシティ・ジョーンズもいいですが、やはり主演エディ・レッドメインがすごいですね。

          「滝を見にいく」(監督:沖田修一)

          黒田大輔さんがいいですねえ。

          「変身物語 〜神々のエロス〜」(監督:クリストフ・オノレ)

          大好きなクリストフ・オノレですが、なかなかがっつり劇場公開されないのが残念。神話を描いたこの野心作も、おおいに刺激的でした。

          「バクマン。」(監督:大根仁)

          気になるところはちょこちょこありましたが、面白かったです。まさにジャンプ黄金世代でもあるし。でももう、街中で週刊漫画雑誌を読む人の姿はすっかり見なくなりましたね。そういう意味では、この映画世界はファンタジーなんでしょうね。♪

          「ブラックハット」(監督:マイケル・マン)

          劇場では見逃したマイケル・マンさんの新作。タン・ウェイさん好きなんですが、ちょっと力が入りすぎてたね。

          「傷だらけのふたり」(監督:ハン・ドンウク)

          気になっていたけれど、劇場では見逃した作品をDVDで。韓国映画のてんこ盛り感にちょっと不安になりましたが、とてもいい映画でした。主演のファン・ジョンミンは素晴らしいですねえ。この作り手たちは信頼できる。

          「エイプリルフールズ」(監督:石川淳一)

          なるほど……。

          「パレードへようこそ」(監督:マシュー・ウォーチャス)

          これはいい映画でした。誰にでもオススメできる良作! マーク役のベン・シュネッツァー、ステフ役のフェイ・マーセイは今後が期待できる若手ですね。

          「日本のいちばん長い日」(監督:原田眞人)

          ベテラン俳優陣の共演がいいですね。あと、神野三鈴さんがよかったなぁ。♪

          「ブレックファスト・クラブ」(監督:ジョン・ヒューズ)

          1986年公開の青春映画。初めて観ましたが、なるほどこれは重要作ですね。モリー・リングウォルドが可愛い。

          「図書館戦争」(監督:佐藤信介)

          なるほど……。

          「アクトレス 女たちの舞台」(監督:オリヴィエ・アサイヤス)

          おー、これは本当に素晴らしい! ジュリエット・ビノシュに感動させられ、クリステン・スチュワートの存在感にも目を見張る。エピローグはちょいと長いですが、充実の2時間。大満足で、じわりと続く余韻に浸る。いい映画だったなぁ!♪

          「野火」(監督:塚本晋也)

          戦後70年目の話題作。演出も演技も技術的には驚くほど拙く感じますが、その一方で映画に込められた熱量の高さは最初から最後まで途切れないすごさ。良くも悪くも自主映画ということなのでしょうが、観れてよかったと思いました。♪

          「ディアーディアー」(監督:菊地健雄)

          同世代の監督さんということもあり、きっと好きな映画が似ているんだろうなと感じる作品でした。そして、やはり斉藤陽一郎さんが良かったなあ。あと松本若菜さんもやっぱりいいなと思いました。たくさん刺激をいただきました!♪

          「アオハライド」(監督:三木孝浩)

          なるほど……。



           
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            15:31 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
            9月の備忘録



             

            ■すっかり秋ですね。というわけで、9月の備忘録。
             

            「ソロモンの偽証 前篇・事件&後篇・裁判」(監督:成島出)

            これ監督するのは大変だなぁ。主演の藤野涼子さんはいい顔ですね。あと、秀才の判事役・西村成忠くんも素晴らしいですね。

            「フォーカス」(監督:グレン・フィカーラ&ジョン・レクア)

            うーん。気になるところはいろいろありますが、ウィル・スミスの芝居を強調するショットがなぁ……。

            「ナイトクローラー」(監督:ダン・ギルロイ)

            なるほど、面白かったです。監督はトニー・ギルロイの弟。撮影は、PTA「インヒアレント・ヴァイス」や「MI5」などのロバート・エルスウィット。♪

            「ソニはご機嫌ななめ」(監督:ホン・サンス)

            久しぶりのホン・サンス。安定の長回し&ズームです。

            「トランセンデンス」(監督:ウォーリー・フィスター)

            ちょっと気になって観てみたが……。

            「アンドリューNDR114」(監督:クリス・コロンバス)

            なるほど……。

            「僕たちのバイシクル・ロード」(監督:ジェイミー・マッケンジー&ベン・ウィルソン)

            自転車で7大陸を移動したイギリス人の若者のドキュメンタリー。

            「カサンドラ・ドリーム 夢と犯罪」(監督:ウディ・アレン)

            ちょっと気になって見直してみた。

            「ハピネス」(監督:トッド・ソロンズ)

            久しぶりに見直した。やっぱり面白いですね! あらためて、フィリップ・シーモア・ホフマンもすごいなあ。そして、グレタ・ガーウィグやジュリー・デルピーが出演するというトッド・ソロンズの最新作も待ち遠しい!




             

            「ヘウォンの恋愛日記」(監督:ホン・サンス)

            これ、ちょっと期待してたんだけど、驚きはなかった。もちろん安定の面白さではありますが。




             

            「EDEN」(監督:ミア・ハンセン=ラヴ)

            わあ、素晴らしいですね! 期待したミアさんの新作。これはきっと30代40代にはたまらないものがありますね。それにしても、ひとつの時代が終わったあとの生活がリアルすぎて、後味はまさにモヤモヤです。ほんとに素晴らしい!




             

            「ふしぎな岬の物語」(監督:成島出)

            ちょっと気になって観てみた。

            「ジャッジ 裁かれる判事」(監督:デヴィッド・ドブキン)

            撮影は、ヤヌス・カミンスキーさん、出演は、ロバート・ダウニーJr、ロバート・デュヴァル、ヴィンセント・ドノフリオ、ビリー・ボブ・ソーントンときたら、観るしかないですよね。気になるところもありますが、いい映画でした。

            「少女が大人に変わる夏」(監督:ナオミ・フォナー)

            内容は、ほとんど少女漫画的な悩みごとではありますが、ダコタ・ファニングとエリザベス・オルセンのふたりがとにかく可愛くて魅力的なので、観賞後は良い映画だったなーと思える。侮っていましたが、ダコタ・ファニングはほんとうに素晴らしい! そして、監督&脚本のナオミ・フォナーさんは「旅立ちの時」の脚本家だった人で、ジェイク・ギレンホール、マギー・ギレンホール姉弟のお母さんなんですね。




             

            「パロアルト・ストーリー」(監督:ジア・コッポラ)

            フランシスさんのお孫さん、ジア・コッポラのデビュー作。原作は、俳優ジェームズ・フランコの小説。エマ・ロバーツはもちろんいいですが、主演ジャック・キルマーも、ナット・ウルフも、その他若手俳優陣がみんないいですねえ。とても刺激的でした。

            「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」(監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ)

            劇場で見逃した話題作をDVDで。わー、これは素晴らしいですね! 撮影については気になるところもありますが、イニャリトゥで一番好きです。なによりも、アントニオ・サンチェスのドラムが最高! 官能的でうっとりさせられますね。

            「くちびるに歌を」(監督:三木孝浩)

            ちょっと気になって手に取ってみた。

            「マイ・ブルーベリー・ナイツ」(監督:ウォン・カーウァイ)

            ちょっと気になって見直してみた。

            「ジヌよさらば〜かむろば村へ〜」(監督:松尾スズキ)

            松たか子さんがエロくてイイですねー。撮影がいいなと思って観てたら、Tくんでした。

            「FRANK」(監督:レニー・アブラハムソン)

            ちょっと気になって観てみた。



             
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              13:47 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
              8月の備忘録




              ■8月の備忘録。


              「プラダを着た悪魔」(監督:デイビッド・フランケル)

              久しぶりに見直した。いやはや素晴らしいですね。エミリー・ブラントも最高です。

              「お盆の弟」(監督:大崎章)

              舞台演出家の役で、Mさんが出ていてびっくり。♪

              「オオカミは嘘をつく」(監督:アハロン・ケシャレス&ナヴォット・パプシャド)

              ちょっと気になって手に取ってみた。ですが、サスペンス・スリラーを期待したら、バイオレンス・コメディでした……。それにしても、こうしか感性が「イスラエル」映画の一側面かと思うと、どうにも複雑な思いにさせられます……。

              「バンクーバーの朝日」(監督:石井裕也)

              なるほど。これ、脚本はけっして悪くないんだろうなあと思いながら見ていたら、奥寺佐渡子さんでした。

              「娚の一生」(監督:廣木隆一)

              あー、これはいい映画ですね。久々に丁寧に作られた日本映画を観た気がしました。

              「アレクサンダーの、ヒドクて、ヒサンで、サイテー、サイアクな日」(監督:ミゲル・アルテタ)

              久しぶりのミゲル・アルテタさんの新作。スティーヴ・カレルはやっぱり面白いですね。

              「ジェラシー」(監督:フィリップ・ガレル)

              流れる音楽のためか、今回はなんだかすごく軽やかなガレルさんですね。そして、娘を演じたオルガ・ミルシュタインちゃんが素晴らしいです。

              「きっと、星のせいじゃない。」(監督:ジョシュ・ブーン)

              話題作をDVDで。「ハッピーエンドが書けるまで」の監督二作目。ほぼ原作通りですが、とてもいい映画ですね。ローラ・ダーンがよかったです。

              「ビッグ・アイズ」(監督:ティム・バートン)

              想像していたものとはちょっと違った。プリンセス・エイミー・アダムスとジェイソン・シュワルツマンは大好きです。
               



              「サンバ」(監督:エリック・トレダノ&オリヴィエ・ナカシュ)

              「最強のふたり」の監督の新作。前半30分くらいがよかった。そして、やっぱりタハール・ラヒムさんが素晴らしいですね。

              「アメリカン・スナイパー」(監督:クリント・イーストウッド)

              話題作をDVDで。なるほど……。シエナ・ミラーがよかった。

              「顔」(監督:阪本順治)

              久しぶりに見直した。

              「タンデム」(監督:パトリス・ルコント)

              久しぶりに見直してみた。

              「スタンド・バイ・ミー」(監督:ロブ・ライナー)

              久しぶりに見直した。夏の終わりにこそふさわしい映画ですね。

              「119」(監督:竹中直人)

              久しぶりに見直した。やっぱり面白いですね!

               

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                10:16 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                7月の備忘録


                 

                ■7月の備忘録。
                 

                「もしも君に恋したら。」(監督:マイケル・ドース)

                悪くないラブコメ。なんといっても、ゾーイ・カザンが可愛いですね! 主人公の元カノ役にはサラ・ガドンさんも。

                「時をかける少女」(監督:細田守)

                資料ために見直した。やはり仲里依紗さんが素晴らしいですね!

                「デビルズ・ノット」(監督:アトム・エゴヤン)

                予想通りアトム・エゴヤンさんでは、がっつりエンタテインメントにはならないですね。そこが良いところでもあり、どうなのよってとこでもあり。とはいえ、この題材に挑むチャレンジングな姿勢が素晴らしい。

                「ハッピーエンドが書けるまで」(監督:ジョシュ・ブーン)

                映画としてはいろいろと残念な部分がある作品だとは思いますが、個人的にはとても貴重なことを考えさせられ、有意義な時間となりました。♪

                「イロイロ ぬくもりの記憶」(監督:アンソニー・チェン)

                公開前から話題になっていた作品でしたが、劇場では見逃してDVDで。あまりに素朴な視線ではないかとも思いつつ、決して悪い映画ではないですね。ただ、主人公の男の子を最後まで好きになれなかったなぁ。

                「あと1センチの恋」(監督:クリスチャン・ディッター)

                ちょっと気になって手に取ってみたんですが、残念な結果に終わりました。イギリスだからなぁ……。それにしても選曲がひどいよ。純朴なのか、バカなのか。リリー・コリンズは可愛いんだけどねぇ。

                「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」(監督:サム・テイラー=ジョンソン)

                話題作をDVDで。なるほど、これはいかにも売れそうな原作だなぁ。ダコタ・ジョンソンって、ティッピ・ヘドレンの孫、メラニー・グリフィスの娘なんですね。

                「ニューヨークの巴里夫」(監督:セドリック・クラピッシュ)

                「スパニッシュ・アパートメント」「ロシアン・ドールズ」と続いた三部作の完結編。みんな歳をとった。ほぼ同年代の姿が描かれるシリーズなので、自分の人生についていろいろ考えてしまいました……。

                「マッドマックス」(監督:ジョージ・ミラー)

                1979年公開のオリジナル。壮絶なスタントシーンは、ほんとにすごいですね。

                「ニンフォマニアックvol.1&2」(監督:ラース・フォン・トリアー)

                話題作をDVDで。ちょっと期待したんですが、うーん……。




                「ポンヌフの恋人」(監督:レオス・カラックス)

                久しぶりに見直した。たくさん刺激をいただきました。

                「マイ・プライベート・アイダホ」(監督:ガス・ヴァン・サント)

                久しぶりに見直した。こちらもたくさん刺激をいただきました。

                「RUSH ラッシュ/プライドと友情」(監督:ロン・ハワード)

                うーん、なるほど。

                「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」(監督:ジョン・ファヴロー)

                話題作をDVDで。「いま」っぽいSNSの使い方が悪くないですね。

                「GF BF」(監督:ヤン・ヤーチェ)

                タイトル表記は「GF★BF」で良いのかもしれないですが、真ん中のマークの表記がよくわからず……。ニヤニヤした顔って、その意味がわからないと不快ですね。いくつか良いシーンはありました。

                「ケープタウン」(監督:ジェローム・サル)

                これは、なるほど面白い! 久々に興奮しました! オススメです!

                「物語る私たち」(監督:サラ・ポーリー)

                カナダの女優&映画監督のサラ・ポーリーが、家族の真実を探っていくドキュメンタリー作品。素晴らしい企みに彩られた秀作。いい映画だったなぁ。

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                  11:19 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                  6月の備忘録


                   

                  ■6月の備忘録。


                  「グッド・ストライプス」(監督:岨手由貴子)

                  とある若いカップルの結婚までのアレコレ。と書くとアレですが、体温低めな若い男女が、「妊娠」を経て「結婚」に向かうなかで、小さな、しかしとても大切なハードル(お互いの家族と交流するというミッションなど)を超えるうちに、少しずつ「夫婦」に近づいていく、という構成の妙。そして、そんなありそうでなかった夫婦像を丁寧に描いた監督の手腕が素晴らしいです。だから、この映画に寄り添われることで、勇気づけられる人はたくさんいるのではないでしょうか。20代30代の男女が、どんなふうにこの夫婦像を見るのかがとても気になる。というわけで、見終わってからいろいろ語りたくなる、オススメの映画です!♪
                   

                  「アクト・オブ・キリング」(監督:ジョシュア・オッペンハイマー/共同監督:クリスティーヌ・シン)

                  昨年の話題作をDVDで。インドネシアでの大虐殺を実行した殺人者たちの現在の姿には、やはり軽いショックを感じさせられた。おぼろげな予想とは反して、その殺人者たちの日常の姿は、理解できない「悪」ではなく、まるで自分の身近にもいる、そして、自分のなかにもいるだろう、そんな、ある意味ではとても理解できる人々の姿だった。人は、どのように自分を偽るのか、自らを正当化しようとするのはなぜか、私利私欲に翻弄されているのは誰なのか……。自らの行為によって、はげしくえずくことになる殺人者の悲鳴にはもちろん同情の余地はないが、それを、私たちが繰り返すことをしないためにも、目に焼き付けておかなければいけない。って、なんだか生真面目な言葉になってしまった……。

                  「トイレのピエタ」(監督:松永大司)

                  ほとんどたちの悪いヤカラだよと感じるような絡みかたをしてくる杉咲花さん演じる真衣という役柄が、とてもパワフルでよかった。たくさん刺激をいただきました!♪
                   

                  「ミスティック・リバー」(監督:クリント・イーストウッド)

                  久しぶりに見直した。いやはや傑作ですねえ。素晴らしいなぁ。

                  「紙の月」(監督:吉田大八)

                  映画館で見逃した話題作をDVDで。うーん、なるほど。

                  「俳優は俳優だ」(監督:シン・ヨンシク)

                  ちょっと気になって手に取ってみましたが、残念な結果に終わりました。

                  「まほろ駅前狂騒曲」(監督:大森立嗣)

                  参考のために観てみた……。

                  「明日へのチケット」(監督:エルマンノ・オルミ、アッバス・キアロスタミ、ケン・ローチ)

                  参考のために見直した。ヴァレリア・ブルーニ・テデスキさんは本当に素晴らしいなぁ。もはや感動的ですらある美しさですね。それはそうと、こうして並ぶと、映画としては、どうしたって圧倒的にキアロスタミが素晴らしいですね。キアロスタミ作品では、どの俳優もすごく魅力的な顔をしている、その演出力。




                  「トワイライト ささらさや」(監督:深川栄洋)

                  新垣結衣さんは可愛いですねえ。そして、福島リラさんの顔にもグッときました。

                  「ローリング」(監督:冨永昌敬)

                  冨永さん久々のオリジナル長編。とにもかくにも画と音楽がめちゃくちゃかっこいいですね!♪

                  「海を感じる時」(監督:安藤尋)

                  ちょっと気になって手に取ってみた……。

                  「プロミスト・ランド」(監督:ガス・ヴァン・サント)

                  参考のために見直した。やっぱりいい映画だなぁ。刺激をいただきました。

                  「スワロウテイル」(監督:岩井俊二)

                  ちょっと気になって久しぶりに見直してみた。もう20年も前の映画なのかぁ……。

                   


                  「ウィークエンド」(監督:ジャン=リュック・ゴダール)

                  久しぶりにゴダール。バカバカしさと辛辣さで描かれる無法地帯。

                  「予告犯」(監督:中村義洋)

                  荒川良々さんはすごいですねえ。いい役者さんだなぁ。♪

                  「愛の神、エロス」(監督:ウォン・カーウァイ、スティーブン・ソダーバーグ、ミケランジェロ・アントニオーニ)

                  資料のために見直した。



                  「海街diary」(監督:是枝裕和)

                  とっても面白いんだけど、いろいろ考えさせられる映画でもありますね。♪

                  「ベイマックス」(監督:ドン・ホール&クリス・ウィリアムズ)

                  さすがにうまいですね。ですが、うーん……。クライマックスに続く対決シーンでは、ビル一棟が破壊され、誰も中にいなかったとしても、周囲に被害はおよんだはずで、相当数の人間が亡くなったのではないかと思われる。なにも描かれないけれど。子供向けアニメでここまで暴力的なものも珍しいんじゃないでしょうか。暴力を否定する物語でもありながら、暴力のただ中にいること。

                  「夫以外の選択肢」(監督:ジョン・カラン)

                  ちょっと気になって手に取ってみましたが……残念な結果に終わりました。

                  「しあわせの法則」(監督:リサ・チョロデンコ)

                  ちょっと気になって手に取ってみた。ジョニ・ミッチェルがモデルだというフランシス・マクドーマンドと、ちょっと野暮ったいクリスチャン・ベイルがいいですね。

                  「大誘拐 RAINBOW KIDS」(監督:岡本喜八)

                  ものすごく久しぶりに見直したんですが、やっぱり大好きな映画でした! たくさん刺激もいただきました。

                  「かいじゅうたちのいるところ」(監督:スパイク・ジョーンズ)

                  資料のために見直した。

                  「女の中にいる他人」(監督:成瀬巳喜男)

                  久しぶりの成瀬。やっぱりいろいろと勉強になりますね。完全な誤読ではありますが、まったく不可解極まりない小林桂樹の態度は、まるで新珠三千代に対しても、「秘密を打ち明ける」ことでSMプレイを強要しているようにも思える。

                  「洲崎パラダイス 赤信号」(監督:川島雄三)

                  新珠三千代がいいですねえ。まったくもってイライラさせられる女を好演。そして、芦川いづみが可愛い!

                  「薄氷の殺人」(監督:ディアオ・イーナン)

                  劇場で見逃した話題作をDVDで。グイ・ルンメイさんは可愛かったけど……。

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                    19:26 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu
                    5月の備忘録





                     

                    ■さて、5月の備忘録は、PTAから。
                     

                    「マグノリア」(監督:ポール・トーマス・アンダーソン)

                    久しぶりに見直した。何度観ても素晴らしいですね。たくさん刺激をいただきました。




                     

                    「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」(監督:ポール・トーマス・アンダーソン)

                    こちらも久しぶりの鑑賞。見る度にいろいろ発見があるシンプルでストレートな力強い人間ドラマ。これまたたくさん刺激をいただいた。

                    「パンチドランク・ラブ」(監督:ポール・トーマス・アンダーソン)

                    こちらも久しぶりの鑑賞。これもまたシンプルでストレートながら、PTA汁満載のラブストーリー。たくさん学ばせていただきました。

                    「ハードエイト」(監督:ポール・トーマス・アンダーソン)

                    さて、『インヒアレント・ヴァイス』の刺激&余韻からはじまったPTA週間も残りわずかとなった。というわけで、こちらも久々に鑑賞。ファーストカットから堂々たる長編デビュー作だなぁ。

                    「ブギーナイツ」(監督:ポール・トーマス・アンダーソン)

                    集中的に見直したPTA作品、最後はこちら。若いパワフルさ、チャレンジングが最高ですね。素晴らしいなぁ。




                    「プレミアム・ラッシュ」(監督:デヴィッド・コープ)

                    ちょっと気になって手に取ってみた。この監督、数々の有名作を手がけている脚本家なんですね。たしかにうまくまとまってはいるんでしょうが、これじゃあねえ……。

                    「ハナ 奇跡の46日間」(監督:ムン・ヒョンソン)

                    ちょっと気になって手に取ってみた。わかっているけど泣かされる。政治に利用されるスポーツというモチーフもいいですね。ペ・ドゥナさんの力量もさすがでした。

                    「羊たちの沈黙」(監督:ジョナサン・デミ)

                    久しぶりに見直した。たくさん刺激をいただきました。

                    「ピナ・バウシュ 夢の教室」(監督:アン・リンセル)

                    参考のために見直した。

                    「シャレード」(監督:ジョナサン・デミ)

                    ジョナサン・デミさんのリメイク作品。役者たちの的確な演技やチャレンジングなカメラワーク、ヒッチコックへのオマージュなど、デミさんの演出についてはなるほどなーと思いつつ、でもちょっとこれはどうにもならんですね……。映画は、夭折した甥っ子テッド・デミさんに捧げられていました。

                    「サムシング・ワイルド」(監督:ジョナサン・デミ)

                    これ観たことあったな。PTAが影響を受けているというのが、ところどころ伺えて面白いですね。たとえば主人公の青いスーツとか、中盤以降の流れとか。

                    「アデル、ブルーは熱い色」(監督:アブデラティフ・ケシシュ)

                    昨年最も惹きつけられた映画でした。主演のアデル・エグザルコプロスさんとレア・セドゥが本当に素晴らしいですね。





                     

                    「恋するふたりの文学講座」(監督:ジョシュ・ラドナー)

                    ちょっと期待したんですが、まあ、ジョシュ・ラドナーだから仕方ないですね。エリザベス・オルセンは可愛いです。

                    「ハン・ゴンジュ 17歳の涙」(監督:イ・スジン)

                    ちょっと気になって手に取ってみた。構成については、別の可能性があったのではないかと思いつつも、若手俳優陣がみなさんよかったです。
                     

                    「まほろ駅前多田便利軒」(監督:大森立嗣)

                    ちょっと気になって見直してみた……。

                    「荒野はつらいよ 〜アリゾナより愛をこめて〜」(監督:セス・マクファーレン)

                    セス・マクファーレンって、『テッド』の脚本・監督の方なんですね。けっこう下品な、というかどぎついギャグの数々が、どうにも笑えず……。でしたが、大好きなシャーリーズ・セロンは本作でも素晴らしかったです。あと、なんとなく予感はありつつも、まさかのクリストファー・ロイドの登場にはびっくりさせられました。
                     

                    「グランド・セントラル」(監督:レベッカ・ズロトヴスキ)

                    原発で働く若者の物語。主演のタヒール・ラヒムがやはりめちゃくちゃ素晴らしいですね。前作『美しき棘』から続いてレア・セドゥも出演。映画も力強くとても刺激的でした。ナタリー・ポートマン主演の新作も楽しみ!




                     

                    「アバウト・タイム 愛おしい時間について」(監督:リチャード・カーティス)

                    どことなく野暮ったい映画ではありますが、レイチェル・マクアダムスが可愛いですね。

                    「ドン・ジョン」(監督:ジョセフ・ゴードン=レヴィット)

                    ちょっと気になったので手に取ってみた。スカーレット・ヨハンソンが演じる美女のキャラクターと、主人公の関係性が良かったです。

                    「太陽の坐る場所」(監督:矢崎仁司)

                    ちょっと気になって手に取ってみた……。




                     
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                      11:53 | 映画 | comments(0) | - | Asano Yukiyasu